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その薔薇を夢に見て・・・。

少し前の遠征の時に、欲しかったCDを Get しました。
その歌詞に、そのメロディーに、なんだかジーンときましたね。

おおよそ、3分と半分くらいしかないんですが、すべて英語で歌われているのですが、不思議と胸の奥にまで入ってくるのです。
「愛」 を口にするのは、気恥ずかしいコトですが、相手を想い慕うその気持ちが、そのものなのでしょうね・・・。
スミマセン・・・、この気持ちは、なかなか上手く表現できません。

ベット・ミドラー。
とてもあたたかくて、大切なメッセージを ありがとう。

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コメント

愛って言葉は、優しい響きですが
とっても深くて難しい言葉ですよね。
使えば陳腐に聞こえるけど、使わなければ伝わらない。
不思議だなって思います。
自分の思い描く愛を、真に相手に伝えられたら素敵ですね。

ベット・ミドラーは、「ローズ」という
同じタイトルの映画の中で、
主役の孤独なロックミュージシャンの役を演じています。
機会があれば、それも見てみて下さい。
歌がまた違ったメッセージを伝えてくれると思います。

投稿: たがこし | 2007年6月 7日 (木) 22時01分

>たがこしさん

コメントおりがとうございます。
・・・、やっぱり、 「愛」 と言う言葉を使うのは
照れくさい、と言うか、気恥ずかしいモノです。
(^_^;)
自分のコトを気遣ってくれる相手に対して、
心配をかけない、と言うのもひとつの表現
方法かも知れませんね。

映画 「ローズ」 。
機会があったらDVDを探してみようと思ってます。
ありがとうございました。<(_ _)>

投稿: 穀物。 | 2007年6月 8日 (金) 00時00分

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