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小松政夫さんに 聞いてみたい・・・。

 
連続テレビ小説 「瞳」 、第22週 「スタートライン」
・・・なのですが。

ヤスケンさんの勇蔵と宇野実彩子さんの恵子の
「恋ばな」 と並行して進んでたのが友梨亜とそのクラスメートで中学校にダンス部を作ろうと言うストーリー。
友梨亜に頼まれた瞳が、ダンス部のコーチになって、
山口愛さんが演じる内気な少女、境野涼子の心を
ダンスで前向きにさせて・・・、と言うトコロまでが、先週までのお話だったのですが・・・。

 「ヒップホップなんて、もってのほか!!」
と息巻いて乗り込んできたのが、涼子の祖父を演じる
小松政夫さん、なんですけど。(^_^;)
なんだか ・・・、あの登場の仕方はどうなんでしょう??

余計なお世話かもしれませんが・・・。(^_^;)
ベテラン俳優、小松政夫さんとしては、あの演出は納得済みの演技だったのか・・・。
ちょっとココロにひっかかってしまいました。(T_T)
この朝ドラ、巷ではとかく 「脚本」 について指摘されてますが、週ごとの 「演出」 によって結構、雰囲気が違ってるのを感じるのはオイラだけでしょうか??

ま、書いてるとドンドン長くなってしまいますので、
「脚本」 と 「演出」 についての素人目線での感想はまたの機会にしますけど。(^_^;)
先週の 「恋ばな」 がかなり好かったので、今週の小松さんの第一印象が、ちょっと??な感じが強くて・・・。

「涼子には、ヒップはさせません!」
 ・・・ 「ホップ」 だったら、好いのかな・・・? (笑)

とりあえず、
小松政夫さんに注目して一週間観てみます・・・。
 
 

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