え・・・、御子柴、ちょっと・・・。 (゜-゜*)

 
外出した機会に、本屋に寄ってコミックス
「ROOKIES」 (ルーキーズ) を探してるんですけど・・・。
やっぱりどこも売り切れ状態。(^_^;)
1軒だけ、 「5巻までならありますよ~~」 と言ってくれたお店がありましたが、スミマセン、オイラも5巻までは持ってるんです。

ドラマの方は、
先週と今週、北京オリンピック、バレーボールの最終予選の放送で2週間のお休み状態。
ファンのみなさん、
その間に原作買ってストーリーの先取り?!

う~~む、やっぱり退院してからネットで買うかな~~。(^_^;)

・・・と言うか、今回のタイトルは、別に 「御子柴」 出さなくても好かったんですけど。
何気に、ちょっと狙ってみました。(笑)

ドラマでの 「御子柴」 は原作よりも、かなりオトナっぽいですね~。
それもそのはず、
演じている小出恵介さんは、24歳だとか。
いや、そもそもルーキーズに登場している役者さんの
殆どが高校生っぽく見えないんですけど。(笑)
でも、その分? 味のある雰囲気たっぷりの方々も。(^_^;)

そんな、いろんな意味で魅力がいっぱいのキャストの方々をオイラ目線でご紹介する
「ルーキーズ のこの人たち Vol.2」
は、検査が終わってからアップしたいと思ってますので、ヨロシクお願いします。<(_ _)>
 
 

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ついに登場?! ヤッターペリカン!!

 
5月12日 (月) のアニメ 「ヤッターマン」 。
本編も、もちろん面白かったんですけど・・・、
お祖母ちゃんと孫娘のハナシってわりと定番っぽいんですが、そこはさすがにヤッターマン。
巣鴨に、ホントに、あんなお婆ちゃんがいたら、なんか好さ気です。(^_^;)

そして、やってくれました、
ドクロベエさまの 「ぶらり途中下車の旅」 (笑)
声優を務められている、滝口順平さん、
ありがとうございます! 日テレ、ありがとう~~。

で、本題は、オープニングソングと次回の予告編。
え~~っと、
すでに通の方はご存知なのかも知れませんが・・・。
来週から、
「ヤッターペリカン」 が登場するみたいです!
オープニングのタイトルバックの終盤辺りに、それらしいモノがチラッと映ったので、
アレっ?って思ったんですけど。
やっぱり!!
ちなみに、 「ヤッターペリカン」 はヤッターメカのひとつで、往年のオリジナルヤッターマンにも登場してました。
でも、今度のペリカンは飛んでる?! 昔のは、飛んでたかな~~? どうも記憶は曖昧なんですが。(^_^;)

ペリカンの登場で、
この流れで行くと、本家の 「タイムボカン」 と似たようなスタイルで、3体のメカが登場するのかな?
「タイムボカン」 では、
まず 「タイムメカブトン」 (カブトムシ型メカ) で、
次に 「タイムクワガッタン」 (クワガタムシ型) 、そして 「タイムドタバッタン」 (バッタ型) と登場しましたが・・・。まさに 「バッタ」 さながらに飛び跳ねながら動く 「ドタバッタン」 をはじめて観た時のオイラは子どもながらに 「乗り物酔いするんだろうな~」 なんて思ったり。(笑)

で、リメイクバージョンの 「ヤッターマン」 、最後の3体目に登場が予想されるのは 「ヤッターアンコウ」 。
「ヤッターワン (陸) 」 ・ 「ヤッターアンコウ (海) 」 ・
「ヤッターペリカン (空) 」 で完璧??
「キング」 には ・・・ ならないのかな~~ ・・・。(゜-゜*)
 
 

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ヤッターみのさん (-_-)v

 
月曜日に、
仕事から帰ってみれば、アニメ 「ヤッターマン」 を放送してました。
でも ・・・ あれ?! もう7時半過ぎてるけど・・・? と思っているとどうやら限定版のスペシャル番組だったらしく。
なんと、ゲストで 「みのもんた」 さんも登場してました。
もちろんアニメキャラで。(^_^;)
キャラクターになったみのさん、なんかコワイ。(笑) 
ご本人の方が何となく柔和な感じがしましたが。

それにしても、久々に観たヤッターマン。
しかも、後半の20分くらいしか観れなかったのですが。
実はウチって、読売系列も日本テレビ系列も受信状態がイマイチ好くないんです。なので、しばらく敬遠してた感じですが・・・。
みのさんは、好かった。
「びっくりドッキリメカ」 の実況中継、
出来れば毎週レギュラーでお願いしたいくらいです。
でも、ギネスブックに載るほどの多忙なかたですので、
これ以上レギュラー番組は増やせませんよね。(^_^;)

ところで、
今回、ドロンボー一味に奪われた 「ドクロリング」 っぽかったモノ。(笑) 番組最後に取り返したのは、主役のヤッターマンではなく、なんと・・・。

なぜだ♪ なぜだ♪ なぜだ~~♪ (笑)
空のかなたに踊る影。♪
白い翼の・・・、 「ガッチャマン」 ?!

限定版だけに、タツノコ祭りか? とか思いましたが、
そう言えば、ヤッターマンもガッチャマンも実写映画化が決まってるんですよね。
ヤッターマンは2009年に公開予定。
ドロンジョさまを演じるのは、
やっておしまい! 深キョンさんです。(^_^;)
往年のアニメ2作品の実写版、結構期待してたりします。

最後まで観ていると ・・・ 、おっ?! エンディングソングが変わってる。 う~~ん、確かにドロンボー一味の哀愁は感じさせますが ・・・、オイラの心に残ってるのは、
やっぱりあの 「ドンドンドロンボー」 のテーマソング (^_^;)

ところで、今回のタイトルの 「ヤッターみのさん」 ・・・
何気に一発モノのヤッターメカで登場しそうな名前です。(笑)
そして、そして、往年のオリジナル版では登場した、
「ヤッターワン」 のパワーアップバージョンのあの巨大メカは ・・・ 果たしてリメイク版でも登場するのでしょうかsign02

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復活折衝?! あのアニメ。

 
数日前のコトですが、真夜中に
「NHK平成20年度予算審議」 の模様が放送されてたんですけど。
で、NHK会長に対しての質問なんですけど、コレが国会審議さながらで。
いや、それは当たり前なんだと思いましたが。

ある方が、こんな質問 ・・・、と言うかお願いをされていたのです。
「 『まんが日本昔ばなし』 をぜひNHKで放送してほしい!」

・・・、なるほど、実はオイラも 「まんが日本昔ばなし」 世代です。いや、このアニメには 「世代」 とか関係ないような気がしますが・・・。

「サザエさん」 とか、 「ドラえもん」 ならば、 「初期派?」 「日曜日派?」 それとも 「火曜日派?」 とか ・・・ 、
「大山のぶ代派??」 とかあるかも知れませんし、関西でしたら 「じゃりん子チエ」 とかは 「リアルタイム派?」 「再放送派?」 なんてのもあるかも知れません。

でも、この 「まんが日本昔ばなし」 については、いつまでも 「リアルタイム」 な気がするんですよね~~。
でもって、一昨年くらいまで放送してたんですけど、番組編成の関係で今は放送されていません。
オイラも公式サイトだったかな? アクセスして掲示板を見てビックリでした。
放送が終了してしまってから
「終了を惜しむ声」 「早期の再放送を望む声」 の書き込みがたくさんあったんです。
そのほとんどが、小さな子どもさんを持つお母さん方からのもの。

「親子で観るアニメ」 「家族で観るアニメ」 、
「まんが日本昔ばなし」 は紛れも無くその上位に上げられるモノだと思います。
市原悦子さんと常田 富士男さんのあの語り口・・・。
ハラハラドキドキで、でも何となくやわらかな内容で・・・、好かったんですよ~~。
子どもの頃にみるアニメとしては、一番の番組でもあると思うのです。

最近では、NHKのBSチャンネルで、何気に民放の番組も放送 (再放送) されてたりするコトがありますよね。

サザエさんの放送は続いているのに、何故 「まんが日本昔ばなし」 は放送されないのか?!
サザエさんみたく、高視聴率じゃないからか?(T_T)/
いや、そもそもスポンサーが存在しないNHKにとって 「視聴率」 とは如何なる意味を持つのか?!
NHKにとっては視聴者そのものがスポンサーとも言えるのだから 「まんが日本昔ばなし」 を求める声には答えて欲しい!!

・・・と言った、議論がその予算審議の場で行なわれたかどうかは定かではありませんが、
・・・そこまで言うのなら、DVDでもビデオででも買って、自分ちで上映すれば好いじゃないか、と言う声も聞こえてくるかも知れませんが・・・。
オイラとしては、今の時代にこそ
「まんが日本昔ばなし」 は是非とも NHK に放送して貰いたいと思う次第なのです。
 
 

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あれ? あの 「アニメ」 との微妙な つながり??

朝の連続テレビ小説 「ちりとてちん」 ・・・。
なんですけど、最近、と言うか、観ててなんとな~く
思ってたコトがあるんですよね~。
このドラマ、微妙に 「ガンダム」 入っていませんか??(^_^;)

最初に思ったのは
糸子お母さんの あのニュータイプ的な洞察力と嗅覚。(笑)
そして、いまや、魚屋の若旦さんになっている友春さんが着ていたシャツのロゴ。
「雑魚とは違うのだよ 雑魚とは」 ・・・って。(^_^;)

と、ここまでは、普通に、ああ~パロッてるのかな~、
くらいにしか思わなかったのですが・・・。

先日の、 「スタジオパークからこんにちは」 に登場された四草役の虎ノ介さん。
番組最後の視聴者からの質問コーナーにて
「カラオケで歌う歌は?」 みたいな質問に、口ずさんでましたよね!
「哀 戦士」 ・・・。おいおい~~、来ましたか??(笑)
「哀 戦士」 は、オイラも好きな歌ですよ。

でもって、今日の 「木曽山勇助」 の台詞。
「父親にもぶたれたコトない・・・」
考えすぎですか?? オイラの考えすぎでしょうか??

でも、ホントは、ちょっぴり期待してたりしています。
もう放送も残りわずかな 「ちりとてちん」 、
構成に差し障りのない程度に、混ぜて下さい、
「ガンダムワールド」 。

勇助が、張り切って
「行きま~~~~す」 とかね。(-_-)v (笑)

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ネコが大将~♪ (たいしょー♪)

2月22日はニャン・ニャン・ニャンで 「ネコの日」 だったそうです・・・。
で、このチャンスにと? 先日入手したモノをご紹介。
最初は、コンビニで見つけたんです。
「ネコ」 ? 「ラーメン」 ?! のキーワードに引き寄せられてそのままズルズルと立ち読み。
(買えよ! って感じで・・・・。(ーー;)(笑) )

そして、とある遠征先でDVDのアニメを発見。

「猫ラーメン」。

面白いです。
ラーメン屋の大将 (店長) がネコってトコがすでに、
シュールです。

ちなみに、特典として 「ストラップ」 が付いてました。
初回限定??

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コレを観ながらラーメン食べたくなっちゃいますね。
いや、食べませんけど。(笑)
DVDは Get したものの、コンビニで見つけたコミックスの方は結局立ち読みどまりで、いつの間にか売り切れてました。 (だから買っとけよ!(T_T) (笑) )

ま~、コンビニのコミックスって好評再販もあるので、
DVDの続刊も期待しながら虎視眈々とネコ狙い。(笑)

ちなみにウチの 「イチロー」 は、今日もコタツで丸くなってます。(^_^;)

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やっぱ 主役メカ??

・・・、YAHOO!ニュースで発見したのですが・・・。
「ガンダム」 を実際に造るとしたら材料費から制作費までコミコミで、800億円くらい掛かるらしいです・・・。
千葉工業大学の未来ロボット技術研究センターの所長さんが計算してネット上で発表しているとか・・・。
(詳細は、キーワードで検索してみて下さい m(__)m )

余談ですが、しかも、その 「ガンダム」 、時速8キロメートルのスピードでしか走れない、と書かれていましたが、オイラにしてみれば、身長約18メートルの巨大ロボが、本当に走っている姿を想像しただけで、スゴイんですけど・・・。 (^_^;)

少し前の 「防衛省がガンダム開発?!」 の時も思ったんですけど。 みなさん、やっぱり 「主役メカ (ロボ) 」 しか注目しないんですね・・・。
そりゃ、 「ガンダム」 は主役ロボで、
(あえて、「モビルスーツ」とは呼びません。(^_^;))
アニメ 「機動戦士ガンダム」 の顔ですよ。

でもね。
もっと実用的な、アレがあるのに?
二足歩行は、確かに魅力的。でも、時速8キロメートル出すのなら、絶対的にキャタピラの方が有利じゃないんですか?
「脚なんか、飾りですよね? エライ人には、それが分からないんですよね?」

別の作品なんですが、 「ガンヘッド」 なんて、ホントに作れそう。
二足歩行タイプにも変形するんですが、なんだかそっちの方が現実味が出てるみたいな・・・。
ましてや、変形もしなくて好いんだったら、材料費も、制作費も800億円よかは、かなりに抑えられるんじゃないかと思うんですけど。

「○○○もどき」
って言われても、実用的に考えれば、やっぱり
                                

                                

                                

                                

                               
                                

                                

                                

                                

                                

「ガンタンク」 、あるいは 「ザクタンク」 じゃないんですか? (-_-)v (笑)
                                
                                

                                

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この歌の この部分が好きでした。

昨夜放送が開始されたリメイク版 「ヤッターマン」 。
すでに、あちらこちらで反響が沸き起こっているようですが・・・。

オープニングソングについては、先の記事にも書きましたが、オリジナル (あえて初代?) の 「ヤッターマン」 、山本正之さんでの歌では、この部分が一番好きでした。
※ あえて、歌詞の一部を記載させて戴きます。<(_ _)>

エンジン、ブルブル絶好調!
足を上げてチンチン♪
勝利のポーズだ! ハイ!
          (アチョー ヒョッ ヒョッ ヒョッ ヒョッ!)

・・・そうです。約30年前、子どもだったオイラはこの部分をテレビの前で完璧にハモってました。
とくにカッコの部分、大事ですよね? うんうん、って相槌うってくれてる方々がたくさんいるコトを願ってます。(^_^;)
この歌、1番だけなら今でもカラオケで歌詞を見なくても歌えます。 ・・・いや、そういうのもどうなんだか。(笑)

ヤッターマンのみならず、 「タイムボカンシリーズ」 の音楽の話しをする時には、やっぱり山本正之さんの 存在の大きさを感じずにはいられません。
それは、永井 豪さんの 「マジンガー」 とか大河原さんの 「ガンダム」 とかに通じるモノもあるように思えます。
元祖 「説明しよう!」 の富山敬さんにつきましては・・・、すでに亡くなられている方ですので・・・、なんとも言えませんが、山寺宏一さんのカラーを存分に出して演じて欲しいと思っています。

そして・・・、一世を風靡した作品がリメイクされた場合には往々にして賛否両論は生まれるものだと思いますが、オイラ自身は、この生まれ変わった 「平成ヤッターマン」 を、もうしばらく見守って行きたいと思ってます。
・・・と言いつつも、まだひとつ、大きなツッコミどころは残っていますので、来週も 「ヤッターマン」 ネタは、書きますよ、たぶん。(^_^;)

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復活! ヤッターマン!

昨夜、約30年ぶりに 「ヤッターマン」 が復活しました。
オリジナルでは、タイムボカンシリーズの第2作目でしたが、今回は 「ピン」 で 「ヤッターマン」 。 (^_^;)

30年前と同じオープニングソングを唄うのは、世良正則&野村義男での強力ユニット 「音屋吉右衛門」 。
え~~と、たどたどしい記憶をさかのぼりながら観たんですけど。
オープニングソングは、オリジナルの山本正之さんの歌の方が、ガンガンにノッてたような気がします。
リメイクヴァージョンは、 「クール&キューティ」 かな。
オリジナルのイントロ導入前でガンちゃんがヤッターワンの始動クランクを回すシーンが、けっこう好きだったんですけどね~。(^_^;)

で、本編もかなりにオドロキ。
新鮮 ・ 今風な主人公ペア。絵柄も何気に今風のテイストになってます。
それに対して、悪の 「ドロンボー」 & 「ドクロベエさま」 、全然色あせてない!(笑)
ドロンジョさまのサービスは、幾分 (笑) 控えめにはなってますが、演じている声優の方々もオリジナルのままで、スゴク嬉し懐かし、と言う感じでした。
くどいようですが前作から30年、一体どこまでやれるのか・・・、とことんやって欲しいですね。(笑)

あぁっ! 
ドロンボーメカがイキナリ完成したカタチで登場?!
でも、ドロンボーソングはしっかりBGMで流れてました。
もひとつビックリ! ヤッターマンには公衆の面前で変身してる?! 確か、オリジナルでは、ガンちゃんちの倉庫の地下で変身して発進!のパターンでしたが。(^_^;)
山寺宏一さんのナレーション
「説明しよう!」 もオイラ的には、違和感なし。(-_-)v

好い感じじゃないですか? 
久しぶりに、
子どもだったあの頃に戻れたような気がしました。
「お帰りなさい ヤッターマン」。

ドロンボー一味&ドクロベエ 声優陣
       (公式サイト参照 敬称略)
 ドロンジョ  小原乃梨子
 ボヤッキー  八奈見乗児
 トンズラー  たてかべ和也
 ドクロベエ  滝口順平

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ドンドン♪ ドロンボ~~~♪

いよいよ明日から、往年のアニメ (笑) 「ヤッターマン」 が始まります!
なんと! 30年ぶりのリメイク!!

「タイムボカンシリーズ」 の第2作目として登場したオリジナルは、オイラも子どもの頃に観てました!
アニメ 「ヤッターマン」 につきましては、公式サイトを観て頂くのが 「早い!」 「正確!」 「安い?」 と思いますので、ヨロシクお願いします。(^_^;)

で、気になってるのが、やっぱり悪役 「ドロンボー」 。
ヤッターマン2号アイちゃんの変身シーンは別としても。(笑)
番組中で好きだたのが、悪役メカの組み立てシーン。
番組のエンディングでもあった 「ドロンボー」 のテーマソングに乗って、まるで 「食玩」 を組み立てるが如く、出来上がってた 「悪役メカ」 ・・・ 「ガイコッツ」 でしたっけ?
しか~し! リメイク版の 「ヤッターマン」 のエンディングには 「ミヒマルGT」 の歌らしいんですけど・・・。
まさか、 「ミヒマル」 ソングに乗って 「ガイコッツメカ」 が組み立てられるとは思えないんですけど。(^_^;)
やっぱり、オリジナルの 「ドロンボー」 ソングを挿入歌に使って欲しいですね~~。

「ドンドン♪ ドロンボ~~~♪」

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やって、おしまい! 深キョンさん。(^_^;)

 2009年公開予定 実写版 「ヤッターマン」

・・・のキャストの話題です。(笑)
え~っと、アニメ 「ヤッターマン」 については、公式サイトを見て頂くのが、早い! 正しい! 安い? ワケなんですが。(^_^;)

とりあえず、深キョンこと深田恭子さんが悪役トリオのリーダー 「ドロンジョさま」 役に決定したそうです。
オイラ的には、ビックリ!? なんですが、みなさんはどうでしょう?(^_^;)
一応、アニメでの年齢設定は25歳だったんですけど、オリジナルアニメの 「ドロンジョさま」 は、どう見ても、も少し年上に思ってました。

深キョン・・・、一体どんな 「ドロンジョさま」 を演じてくれるのか・・・。
そして、あとのふたり。 「ボヤッキー」 & 「トンズラー」 は誰が??

ちなみに、主役のヤッターマン1号 (高田ガン) 役にはジャニーズの櫻井 翔さん。ヤッターマン2号 (上成 愛) には、福田 沙紀さんに決定済み。

またまた、余談ですが、アニメを実写にした場合、賛否両論になるコトが多いんですよね~。アニメのイメージをいかに再現するか、あるいは、アニメのテイストは残しながらも実写ならではの味を出すか・・・。
子どもの頃に見ていた 「ヤッターマン」 実写でどんな風に蘇るのか・・・、観てみたいですね。

あ、これも余談ですが。(^_^;)
オイラが子どもの頃に放送していた実写の特撮番組ではCGなんてありませんでした。
なので・・・、ささやかな希望としては、登場するハズの主役メカおよび悪役メカ、CGなしでやってくれないかな~。(^_^;) (笑)

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防衛省 ガンダム開発の真相?!

半月くらい前から、ネットにて 「防衛省が
「 『機動戦士ガンダム』 の開発を計画?!」 と言うまことしやかなウワサが流れてまして・・・。 でも、正直ありえないだろ、なんて思っていたんですけど。
今日のYahoo!ニュースにも載っていました。(^_^;)

その真相は・・・、
陸上での戦闘の時に装着する 「先進装具システム」 らしいです。
モニターが付いたヘルメット、GPSや体温計などの電子器具内臓の防弾スーツだとか。
2003年から研究が進められていたとのコトです。
ん~~、確かに、 「ガンダム」 も 「ビルスーツ」 と呼ばれているだけあって元々の発想は、パワードスーツなんですけどね。(^_^;)

防衛省からのコメントでは、 「わかりやすい表現」 と言うコトで 「ガンダム」 と記載した、とか・・・。
単純に 「ロボット」 と言う視点から見れば、戦闘用ではないんですが、民間企業が開発しているレスキューロボットの 「援竜シリーズ」 の方がもっと近いのでは?
両肩に砲身つければ、ほ~ら、 「ガンタンク」 。(笑)

あるいは、 「ガンダム」 よりややマイナーになりますが 「ガンヘッド」 に着目するのもアリかも。今の防衛省の技術だったら 「ガンヘッド」 作れそうな気がします。(^_^;)

ちなみに前述の 「先進装具システム」 での説明の 「GPS」 とか 「体温計」 、本来はこのシステムを装備している人の位置とか体温を把握する為のモノ・・・。
なのですが。
防衛省内では、先ごろの某前次官の接待ゴルフ問題なども懸念されていて、管理体制の強化として省の幹部にGPS携帯の配布を検討している、とか・・・?!

いや、いや、外出や通学時の安全を把握するために子どもたちに持たせるのとは、ワケが違いますよね。
GPSで行動を管理されてる防衛省の幹部って・・・・・、大丈夫なのか?! ニッポン!(T_T)

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ポチっとな・・・。

先日のバイト関係の会議の空き時間に、職員さんが何やらPCの前で相談されてて。

「この場合は、ここのボタンを、こう、ポチっとな、とすれば・・・。」

いや、別に聞くつもりはなかったんですよ。
単なる、打ち合わせなんだろうな~~、と聞き流すべき会話だったんですけど。
耳に残ってしまったんです。

「ポチっとな」 ・・・ (T_T)

すでに、ビジネス用語になっているんですね。(^_^;)
何かのボタンを押す (クリックする) 時に唱えます。(笑)

元ネタは、ご存知、タツノコプロのアニメ
「ヤッターマン」 のセリフ・・・、
なんですが、その作品自体、かなり昔のアニメ。

と、思っていたら、なんと! リメイク?! 
2008年1月から、再びアニメ化されるみたいです。
そして、実写映画も・・・?!
アニメも実写も、 「ヤッターメカ」 とか、みんな CG なんだろうな~~。

このアニメ、オイラが学生時代に放送していたんですけど・・・、いま復活して大丈夫なんでしょうか?!(^_^;)
のび太くん・・・、いや、ドロンジョさま (笑) のお色気に、教育委員会とか、何も言わないのかな~~。 ・・・、でも現役PTAさん方は、ヤッターマン世代・・・? いや、もっと若いかも・・・、一抹の不安が。(^_^;)

ちなみに、も少し掘り下げておきますと、 「ヤッターマン」 は、 「タイムボカン」 シリーズの第2作目。
多感な時期だったオイラには、ヤッターマン2号の変身シーンが・・・。(゜-゜*) (笑)
あ、ついでにカラオケでは、タイムボカンシリーズのオープニングソングだけは、ほぼ唄えます。(-_-)v
さらに余談ですが、ボヤッキーの 「着メロ?」 持ってます。(笑)

おっと!  「ポチッとな」 でこんなに長くなるとは思いませんでした。(^_^;)

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ツーアウト・ツーストライク

雨の中、1点ビハインドの9回表・・・。

※ この記事は、 「おおきく振りかぶって」 のコミック
   読破済み、またはオンエア視聴済みの方向け
   です。

「バツゲームには、させない!」

・・・、 「おおきく振りかぶって」、
大きく大詰め直前です。
以前も書いたかも知れませんが、このアニメ、昔やってた 「ドカベン」 とは、また違った視点でのリアル野球アニメと言えるのでは。
オイラ自身、あえて原作読んでないので、毎回、毎回がスゴク楽しみ。
本屋さんでは、アニメの映像流しながら、原作コミック平積みで、売ってるんですけど。(^_^;)

とにかく、相手チーム、味方チームの選手たちの表現が豊かで、ストーリー展開のテンポも好いのです。

ヤバイ! ・・・、 「ドカベン」 のアニメ、レンタルしてますかね?
ホンキで、両方の作品を見比べて観たくなりました。(^_^;)

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朴璐美さん

「ろみねえ ろみねえ ぐぐいっと ろみ姉さん」
・・・のっけから  すみません。(^_^;)
昨日の深夜にBSにて 「アニメギガ」 と言う番組を放送していたのですが、そのゲストで出演されていたのが、声優であり女優でもある 「朴璐美」 さん。

お名前は 「ぱく ろみ」 と発音します。
「璐」 (王へんに路) の文字が変換できない場合もあるので 「朴ロ美」 と表示するコトもあるそうで・・・。ちなみにニックネームは 「ろみ姉さん」 だそうです。(^_^;)
そんな彼女とオイラの出会いは、
TVアニメ 「∀ (ターンエー) ガンダム」 でした。
主人公、ロラン・セアックのよく澄んだピンと張りのある声が印象的でした。

その他の代表作として 「鋼の錬金術師」 (ハガレン) の 「エドワード・エリック」 、 「NANA」 の 「大崎ナナ」 ・・・、
なのですが、すみません、オイラ2つともリアルタイムでは観てません。<(_ _)>
その当時、ストライクゾーンじゃなかったのかな~?
それから、番組では紹介されませんでしたが、
「SAMRAI 7」の「カツシロウ」 役も。
オイラ、このキャラ結構好きなんですよね~~。

番組内では、生オフレコのコーナーもあり、いくつかの作品を続けて流して声を充てて行くんですけど、作品が変わる瞬間にそのキャラに入り込む集中力ってのは、やはりスゴイですね。

トークのコーナーでは、女性として、少年の役を演じる難しさ、などもお話しされてたり、役に入り込むと普段のしぐさもオトコっぽくなったり普通に 「オレさ~」 なんて言ってしまう・・・、と言うエピソードも。
声優さんって、地声の方は別ですが、(^_^;) 基本的にすべて自分の声ではない状態で演技をするんですよね。
「ため息」 から 「泣き声」 「笑い声」 「叫び声」 まで・・・。
アニメや海外の映画の吹き替えなど、普段何気なく見てるんですけど、改めて声優さんの存在感を感じてしまいましたね~。

で、個人的なコトなんですけど、「朴璐美」 さんって、オイラの知り合いの女性に雰囲気とかがかなり似てるんですよ。 今は、まったく連絡を取り合っていないんですけど、朴さん見ながら、 「あぁ・・・、あの人は今いずこ」 なんて思ってしまいました。 (^_^;)

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Happy birthday dear ドラえもん

今日は、みんなが知ってる 「ドラえもん」 の誕生日だったらしいですね・・・。
「未来の世界のネコ型ロボット」 「ドラえもん」 ・・・。

オイラも読んでた、 「小学1年生」 ・・・にも確か、連載されてたはずですから、愛嬌のあるキャラですが、実年齢はもう相当好いおじさんになってるハズです。(笑)

余談ですが、妹の 「ドラミちゃん」 の方が賢くて性能が良い理由・・・、初期の設定では使われているオイルが、沈殿していた、と言う・・・。
先に製造された 「ドラえもん」 は、上の薄い部分が使われて、 「ドラミちゃん」 には、成分濃厚な沈殿部分が使われてたんですね・・・、今でもその設定なんでしょうか??

余談ついでに、もひとつ。
あの有名な 「四次元ポケット」 の原理を、ものすご~~っく簡単に考えてみたのですが、どうやら、もしも 「四次元ポケット」 が実際に作れるとしたら、先に 「どこでもドア」 が完成しそうです。

共通の原理として。

① 空間を一度、別の次元 (四次元) に接続させて
   「入り口」 を作り、もう一度、通常空間に接続
  させて 「出口」 にする。

② 四次元ポケットの場合は、 「入り口」 がポケット
  のくちで、 「出口」 が秘密道具の保管場所。

③ それが、 「どこでもドア」 の場合は、
  そのまんま 「ひが・・・」 ではなくて、(^_^;) 
  「入り口」 → 「出口 (目的地) 」 に。

④ 技術的には、 「四次元ポケット」 みたいな
  コンパクトなモノより 「どこでもドア」 のように
  大掛かりなモノから進められるハズなので、
  結論として 「四次元ポケット」 の開発過程で
   「どこでもドア」 が生まれた!

と言う大胆不敵な仮説を作ってみました。(^_^;)

とかなんとか言いながらも、多少入れ込んで書いてみましたが、オイラ自身は、大山のぶ代さんが引退されてから、「ドラえもん」を観なくなったんですよね・・・。
。(゜-゜*)遠い目…

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「情操アニメ」の精霊たちよ・・・

 ※ 今回の記事、久々の長回し&ネタばれアリです。m(__)m

「ミヨリの森」
久しぶりに、原作を読んでみたい、と思ったアニメに出会いました。 思い出したのは、ジブリアニメの 「平成狸合戦ぽんぽこ」 の一場面。

「ミヨリの森」 と同じように、自然を破壊しようとする人間たちに森の住人、タヌキたちが立ち向かう。
ただし、今回の 「ミヨリ~」 の方が、よりリアルさが増しているように思えたのはオイラだけ?

家庭の事情により、祖父母が暮らす田舎に引っ越してきた主人公の 「ミヨリ」 。
小学6年生の彼女は、戸惑いながらも、次第に自然に包まれた田舎の環境に順応していく。

注目したのは、ミヨリの母親登場のシーン。
おそらく、昭和40年代に生まれ、昭和から平成へ、20世紀から21世紀の転換期に生きてきた彼女。
米騒動、湾岸戦争、バブル経済、そしてその崩壊・・・。

ミヨリの母親もそんな世の中に順応しようと懸命に生きてきた一人。しかし、そんな彼女の都会での家庭環境は決して幸せではなかった・・・。
母親の姿をクールに、やさしく見つめるミヨリ。
親の背中を見て育ったからか・・・?

でも、大切なものを守りたい気持ちは、胸の中にある。
ミヨリは、法を犯しても、ダム計画を進めようとする大人たちを、人間の仲間たち、そして森の精霊たちと共に撃退するが・・・。
ダム計画を進める大人たちのセリフも心に残った。
「私たちにも生活がかかっているんだ!」
そう、世の中にはそうやって生きている人たちもいる。
とても残念ながら、たぶん、このセリフこそが、現代社会の 「リアル」 。

そして、ダムが建設されるコトにより、その工事に携わる人たち、完成したダムの水力発電によって生きる人たちも確かにいる。

森を守ったその先には、何がある?
物語は、そこでハッピーエンド的に終わっているが、ミヨリたちの人生はまだまだ続く。
やがて、大人になるミヨリたち。
止められない高齢社会。必死で守った森や田舎も過疎が進む。精霊と共に森に生きる?
そんな思いが広がるよりも、第2、第3の 「森の危機」 の方が早く進むだろう・・・。

自然破壊を、環境破壊を食い止めたから、それで終わりの物語ではない。
「ミヨリの森」 には、現代社会のもっと奥深い問題が含まれている・・・。

「風の谷のナウシカ」 から 「もののけ姫」 まで・・・。
今の地球環境そのものを啓発するアニメは多数ありますが、このような 「情操アニメ」 が増えるのは、やはりそれだけ現代社会に危機感が増している、と言うコトでしょうか・・・?

テレビ画面の中の2次元の物語ではありますが。
精霊の姿も見えず、ともすれば、風の流れを感じる事も忘れがちになる、今を生きるオイラのココロに、何か一石を投じるモノを感じました・・・。

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「大振り」 王子

昨夜のアニメ 「大きく振りかぶって」 の放送開始時間が、めっちゃ遅かった・・・。(T_T)
週末までは、午前中、ゆっくりできるから助かってるんですけど。(^_^;)
午前1時25分スタートはキツイ。普通、寝てますよ。(笑)

予約して次の日にゆっくり見る、って方法があるだろ。
と言うご指摘ももちろんあると思います。
が・・・・・、残念ながら、ただいまデッキがぶっ壊れてて録画はムリ。(T_T) ← 直せよ!(ーー;)

で、本題の 「大きく振りかぶって」 と言うアニメ。
少し前にもご紹介しましたが、オイラが興味を持った
「ドカベン」 以来の野球アニメなのです。

なんと言っても、キャラクターたちの心理描写が好いんです。
「ドカベン」 も、登場人物の心理描写は結構ありましたし、野球のルールを巧に織り交ぜた試合展開なんかもあったりで、かなりに深いマンガだったんですけど。

いかんせん、当時まだまだ若かったオイラは、そんな深みよりも、次々と登場する個性的なキャラの 「背負い投げ投法」 とか 「砲丸投げ投法」 とか、 「通天閣打法」 とか・・・、&、 「秘打 G線上のアリア」 とか・・・
           ↑ (結構マニアック?!(笑) )
そんな奇抜な 「ワザ」 の方ばかりに目が行ってたんですよね。(^_^;)

対する 「大振り」 は、そんな特別なワザを持った選手はいないけど、その分、心理描写の方を掘り下げていると思います。
例えば、バッターについては、味方チームはもちろん、相手チームの選手ひとりひとりをていねいに描いています。いわゆる、 「アウト要員」 とか 「三振キャラ (雑魚キャラ) 」 なんて存在は感じませんでしたね。

いまの高校生が実際どんな風なのかは、正直よく判りませんが、 「大振り」 について、あえて言わせてもらえれば、極めて普通の 「リアル野球マンガ」 ?
「ドカベン」 とはまた少し違った視点での 「ステキな野球マンガ」 と言えると思います。

で、今回のタイトルの 「 『大振り』 王子」 ・・・。
今年の甲子園では「王子」は登場しないんですね。
いや、 「王子」 自体が流行りモノだった・・・?(^_^;)
なので、せめてアニメの世界だけでも・・・と、勝手に
「王子」 を名づけさせてもらいました。(笑)

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「ドカベン」 もうちょい掘り下げます。

「夏の甲子園」 、地元代表校は、残念ながら敗退してしまいました・・・。結構好い試合だったんですけどね。
あと1点取れたなら・・・。

今日は、新潟県代表の 「新潟明訓高校」 の試合があったらしいです。しかも初戦突破!
「新潟明訓高校」 は、先日も紹介した、野球マンガ
「ドカベン」 の舞台である 「明訓高校」 のモデルとなった学校です。
作者の水島新司さんが新潟県出身での繋がりだとか。

で、 「ドカベン」 の短期集中連載企画で、「新潟明訓高校」 vs 「明訓高校」 のストーリーもあるんですよ。
読みきりコミックスにもなってました。
オイラが、 「新潟明訓高校」 の存在を知ったのも、そして 「ドカベン」 のモデルだと言うコトを知ったのも、その本を書店で見つけたのがきっかけです。
リアルタイムで 「ドカベン」 を読んでた頃から随分後になっての話しです。

先の震災でとても大変な時期に、県予選を勝ちあがり、甲子園でまず1勝した 「新潟明訓高校」 、ぜひとも頑張って欲しいです。

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夏が来た!

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 「残暑お見舞い 申し上げます」

いや・・・、ホントに。
暦の上ではもう 「残暑」 なんですよね・・・。でも、今日も朝から 「夏真っ盛り」 と言う感じ。(^_^;)

今年は、7月中旬から8月上旬にかけて、台風4~5号が来たり、遅かった梅雨明けだったりで、本格的な 「夏到来」 が先送りになったのかも・・・。(^_^;)

タイトルの 「夏が来た!」 ・・・、昔は、渡辺美里の歌をよく聴いてました。 「サマータイム・ブルース」 とか。
CDアルバムとかも集めてましたね。 また、聴いてみようかな・・・。

さてさて、今日から
「第89回 全国高等学校野球選手権大会」 俗に言う 「夏の甲子園」 が始まります!
地元県の高校も、イキナリ初日からの試合です・・・。
頑張って、まず一勝して欲しいですね!

「高校野球」 といえば、若かりし頃、リアルタイムで野球マンガの 「ドカベン」 読んでました。アニメにもなってましたよね。かなりメジャーな作品なので、オイラと同じく、マンガを読んだり、アニメ見てたりしてた方、いると思います。

で、そのマンガに登場するキャラが・・・、味方チームだと、葉っぱを咥えてて、ボール球しか打てない人だとか、ピアニストでいつも 「秘打」 を編みだしてる人だとか・・・、ライバルチームも、土佐犬相手に練習してたりだとか、ものすごい直球やフォークボールを投げる人だとか・・・。 とにかく、キャラクターの大半が、超高校級、を超える球児たち。(^_^;)
普通っぽい野球マンガなんですけど、実は松坂や松井もビックリ、って感じの・・・。(笑)
でも、面白くって、結局コミックスは、全巻そろえちゃいましたね。(^_^;)

で、最近、また面白い野球アニメを発見。
「大きく振りかぶって」 と言うタイトルのアニメです。
原作からではなく、アニメから入ったんですが、キャラのみんなが、好いんですよね~~。
超高校級、を超える人、ってのは登場しないんですけど、何だか妙にリアルで観てて感情移入出来る気がするんですよ。

「ドカベン」 以来の野球アニメ発見!と言う感じです。
こっち方面では、BS-i で木曜日の深夜枠にて放送中です。

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I’m in shock!オレの胸に堕ちてくる~ ♪

ゴールデンウィーク! 大型連休だというコトで、相変わらずのんべんだらり (^_^;) と部屋の掃除にいそしんでいた先日のコト。
気がついたら、日付も変わっており、テレビでは深夜枠で、アニメ 「北斗の拳」 の劇場版をやってました。

※ 「北斗の拳」
  20数年前に、週間少年ジャンプと言う漫画雑誌に
  連載されたバイオレンスアクションマンガです。
  主人公が 「北斗神拳」 なる一子相伝の暗殺拳を
  使って強敵たちと闘いを繰り広げていくストーリー。
  テレビアニメ化されたり、劇中のセリフが
  流行ったり・・・。 今でも人気は続いており、
  パチスロのキャラになってたり。 現在は外伝?
  として、コミックバンチと言う雑誌で「蒼天の拳」と
  言うタイトルで、連載されてます。

で、放送してたのはそのリメイク版。
・・・こういった、作品にありがちなんですが、オリジナルのインパクトがあまりにも強すぎてたりすると、リメイクを観た時に、微妙に複雑なキモチになりますね。
特にアニメの場合は、演じる声優さんやキャラのイメージの影響は大きいかと・・・。
いや、宇梶さんが、悪いとは思ってませんよ。
ただね~~・・・、妙に大人ぶってた 「バット」 。 ただの悪党になってしまってた 「サウザー」 。そして・・・。
やたらに饒舌になってた 「ラオウ」 。 (T_T)
オイラの中では、師匠とのエピソードあってのサウザーだし、ラオウはあくまでも寡黙な拳王なのです。
ただ、ストーリーの中で 「修羅の国」 の存在が描かれてたのは、ちょっと意外でした。
「VSサウザー篇」 のタイミングで 「修羅の国」 が登場するってコトは、当然、 「VSラオウ篇」 のあとに 「修羅の国 篇」 へ続く可能性が高いってコトで・・・。
楽しみではあります。 個人的には 「VS元斗 篇」 は端折らないで欲しいな・・・、ファルコ好きだったし。(^_^;)

で、今までオイラが、書き連ねてきたオリジナルの思い入れなるモノは、たまたまオリジナルを観ててそれが強烈に印象に残ってたからなんですよね。
もしかしたら、今回のリメイク版を観て初めて 「北斗の拳」 と言う作品を知った人もいるはず。
そんな人たちにとっては、むしろオリジナルの方が違和感を感じる存在なのかも知れません・・・。
あるいは、オリジナルを知ってる人たちの中にも、新解釈や新設定に 「おぉっ!」 って新鮮さを感じてる人もいるかも知れません。

要するに、アニメであれ、実写の映像であれ、その作品を観た人の受け止め方や感じ方次第、ってコトなんだと思います。
「北斗の拳」 はこうあるべき、と言う概念は、観る人それぞれが大切に持っていれば好いのかと思います。

でもね・・・、またまた振り出しに戻っちゃって別作品のハナシになっちゃいますが、声優陣がスッカリ入れ替わってしまった 「ドラえもん」 には、やっぱり微妙な抵抗感があるのです。(笑)

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プラチナガンダム・・・。

前回は、ネットオークションで130万円で落札された話題でしたが、今回もガンダムネタ。
しか~し! 今回のは、さらにゴージャスです。

なんと、純プラチナ (白金) で作られたガンダムです! 全高12.5cm、重さは1.4kg
大手玩具メーカーと貴金属ジュエリー会社が共同で製作。 スイスのバーゼルで行なわれる世界最大の時計・宝飾品見本市に出展されるとのコト・・・。 その、お値段は3,000万円也・・・。

以前、三越で 「プラチナハローキティ」 が販売されたコトがありますが、なぜに、そこまで!?(^_^;)
これもセレブ志向の一端でしょうか?
この 「プラチナガンダム」 、非売品らしいですが、いずれは日本国内でも公開展示される予定とのコト。
3,000万円、か・・・。今オイラが住んでいる地域ならば、土地付き一戸建てが充分手に入りますね。
いくらなんでも12cmのガンダムには住めません。(笑)

なんと言うか・・・、 「価値観」 って何でしょうね。
このプラチナガンダム、もはや玩具と呼べる代物でもなく、かと言って、ガンダムファン以外の大衆を含めての貴金属愛好家にとって、どのくらいの価値があるのか? と言う点も考えてしまうのです。
まあ、オイラ自身の興味本位で言わせて貰えれば、他の記事にもありましたが、ここまでやるのであれば、やはり純金製の 「百式」 もぜひ観てみたいものですが。(^_^;)

いずれにせよ、さしあたって、個人的に手に入りそうなモノで、考えれば・・・、
3万円の 「仮面ライダー変身ベルト」 か、あるいは6万円の 「完全変形ゲッターロボ リニューアル」 辺りが妥当かと・・・、いや、何気に本気で欲しいんですよ。(笑)

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ガンプラキング

ネットオークションで、 「ガンプラ」 が、135万円で落札されたらしいです。
ちなみに 「ガンプラ」 とは、1970年代終盤に放送が始まり、現在に至るまで、シリーズが続いているロボットアニメに登場する 「モビルスーツ」 と言う人型機動兵器のプラモデル。

くだんの番組そのものは、放送開始当初はそれほど、人気はなかったようですが、大手玩具メーカー「バン○イ」から「ガンプラ」が発売されると、人気爆発!
今回の落札商品も、「ガンプラ」の完成品を、完全塗装はもちろん、製作者が独自の改良を加え、より精密さと完成度を高めた一品、とのコト。
本来店頭での販売価格は、確か5,000円くらいだったと思います。 5倍以上のエネルギーゲインとか、通常の3倍のスピードだとか言ってる場合ではありません。(T_T)
270倍・・・。 実 (げ) にプレミアとは、おそるべし。(^_^.)

オイラ自身も 「ガンプラ」 で育った一人 (関係筋でいわゆる 「ファースト世代」 ) ですが・・・。
落札された 「ガンプラ」 製作者。 もうそれで仕事が出来ますね。 模型雑誌の原稿を手がけるとか・・・。
そして、135万円を支払って、見事手中に収めた方・・・。
同じく、135万円を使うのであれば、腕を磨いて機材を揃えて、自分で最高の一品を造り上げる、と言う選択肢もありますが・・・。 ま、値段をいとわず、自分が惚れ込んだ一品を手に入れるのが、コレクターとしての本質、とも言えるのかも。(^_^.)

余談ですが、 「ガンプラ」 の正確な語源は 「ガンダムプラモデル」 。
先にご案内の人気アニメの第1作目の主人公が 「アムロ・レイ」 。 彼は、主役機「ガンダム」に搭乗し、発進時には、いつも 「アムロ、行きま~~す!」 のセリフ。
そう! 「アフロ」 じゃなくて 「アムロ」 ! ここチェックです。(笑)
いや~~、スミマセンね。 アフロネタのトコロでは、頂いたお返事に上手くかわしたんですけど、結局引きずってしまいました。<(_ _)>
※ 「アフロネタ」 につきましては、3月3日書き込みの
   「フラストレーション」 をご覧下さい。<(_ _)>

でもって、余談ついでに・・・。
みなさんご存知の通り、プラモデルはプラスチック製品。 ちょっとやそっとじゃ、朽ち果てません。
もしかしたら、500年くらい後の時代には、 「ガンプラ」 が、 「陶器」 や 「錦絵」 のような文化財に化けているかも・・・。そんな時代が来るかも知れませんよ・・・。(^_^.)

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